エッセイ

【エッセイ】歌舞伎町ホストへGO│まさかの「お尻が大打撃」(漫画)

どうも、プラ子です。この世には2種類の人間がいます。「ホストクラブに行ったことがある人間」と「ホストクラブに行ったことのない人間」です。わたしは、ひょんなことから、歌舞伎町のホストクラブに行ってきました。

このエッセイは、「ホストクラブ、気になるわー」という人に、ぜひ読んでほしいです!

執筆者:プラ子。1992年生まれ。IT企業に勤めながら、エッセイ漫画を描くひと。

【漫画】歌舞伎町ホストへGO


※2017年8月開催のコミティアで無料頒布した内容です。

まとめ

結論、わたしはホスト遊びの才能がなく、楽しめませんでした。でも、系列店舗によっても全然違うのかもしれませんね。

知り合いにこれらの出来事について話したら、「愛本店はよかったよ(日本で最も老舗ホストクラブ、城咲仁も在籍していた)」と言っていました。代わる代わる席にやってくるホストたちと楽しくおしゃべりしたそうです。気になる方は、ぜひホストクラブ「愛本店」へGO!